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【道草日記・ストスマ・その他(2000年12月)】
12/31
(紅白歌合戦)
今年の紅白は、長嶋さんと有働アナとの会話から始まりました。
あれあれ?と思っていたら、そこから紅白が改めて始まりました。
嬉しかったのは、SMAPが司会者の隣にいて、中居くんがその真隣だったので、とてもよく顔が見えたこと。
中居くんも、そのカメラ割に気付いたか、あれ?みたいな表情をテレビのこちら側にしてくれたのが、さらに楽しかったです。
その、中居くんの元気な可愛い顔を見たら、正月支度の疲れなんて、吹っ飛ぶ思いでした。
でも、一番嬉しかったのは、「ディズニーコーナー」「ライオンキングコーナー」に続いて「SMAPコーナーがあったこと。
ライブ並みに彼らのソロダンスが見られたこと。
メンバー一人一人が、司会者と話す企画もあったのですが、中居くんはどうするのだろうと思っていたら、オフタイムと言う設定での長嶋さんへの中居くんの単独インタビューでした(笑)。
そして「らいおんハート」。
ライブバージョンでのイントロが素敵でした。
そして、中居くんのソロパート部分。
中居くんの声が聞けて、本当に嬉しかったです。
今年の司会者の和泉元彌さん。
おとなしそうな方だと思っていたけれど、本職の狂言を披露して下さったときには、もう流石プロだと感激してしまいました。
若くても、もう素晴らしいです。
そしてやっぱりありました。
来年の大河ドラマの宣伝。
母親役の浅野温子さんがゲストに来て下さって、随分華やかで生きの良いお母さんだと感激。
「北条時宗」見てみようかなという気になっちゃいました。
単純だ(笑)。
それにしても、この紅白のお陰で、とてもいい年末を迎えられました。
皆様や中居くん、SMAPにも素晴らしい年明けでありますように。
12/30
(塞翁が馬)
今日はニッポン放送の方では年末のサムガールSMAPがあったそうで、関西では日曜日なので明日流れるのかどうか。
ぜひとも聞きたいのですが・・・
そのなかで、又もや2000年はいい年ではなかった、と言っていたらしい。
よほど、乗り越えねばならない正念場があったのでしょうね。
木村くんの結婚の事も含めて、それ以外にも色々と。
SMAPもこんなに長く続いて、毎年勝手に解散かとも書かれて。
そう言うことをこれまでも乗り越えてきたのでしょう。
その中で、やはり厳しいものがあった、と言う所でしょうか。
けれど、
「けれど悪い年は置いといて、2001年のいい年を迎えよう。
いいお年を〜いい世紀を〜」
とも言ってくれているらしい。
本当にそうですね。
本当に、私たちでも人生いろんなことがあると思います。
その中で、前回も書いたけれど、いつも思うことがあります。
「人間万事塞翁が馬」
梅は、寒気に耐えて咲くからこそあんなにも美しい。
じっと春を待ち、そして咲かせる花は、今までの花よりもなお美しいものと信じます。
中居くんにもSMAPにも、そして私たちにもより素晴らしい年明けでありますように。
12/29
(白い影)
HPも出来て、レポートも上がって、いよいよだと嬉しくなってきました。
タイトルバックの撮影とか行われたようなのですが、鳩を飛ばすシーンとか、楽しみな限りです。
目を閉じて沢山の鳩の飛び立つ中にいる中居くんって、想像しただけでも素敵。
1月4日に東京へ行くので、赤坂のTBSまで足を伸ばして身にラブリーがあるかどうか見てこようかな。
本当に、いろんな意味で中居くんに取っては正念場となるドラマかなと思います。
12/28
(年末雑感)
今年は、いいこともあったけれど悪い事の方がどうしても心に残ってしまう、とサムガールSMAPで言っていた中居くん。
色々と変わり目に差し掛かっているのだと思うけれど、ここを正念場として中居くんには頑張って欲しいです。
こういう時こそ真価を発揮して欲しい。
色々と悪意に満ちた、陥れとだって隣り合わせの世界。
でもきっとそういうことも覚悟して、この世界に入ったであろう中居くん。
芸能人やって行くって、本当に色々大変なことがあると思う。
その中でのぎりぎりの選択を迫られることもあるだろうし、それが理解されないことも、時にはあるでしょう。
良かれと思ってやったことでもしっぺ返しをくうこともあるでしょう。
人間の悪意って怖いと思う瞬間も、私達の日常生活以上かもしれません。
人間万事塞翁が馬。
更なる輝きを新年に期待します。
そこで、より大きな喜びを勝ち取ってくれると期待します。
(白い影)
ミニラブリーと言う雑誌が、大阪のMBSにもあると聞いて、行って来ようかと思っています。
そこでは、前行った時には新作ドラマの制作発表も一日中流されていたので、それもチェックして来ようかなと。
追いつめられた人間のぎりぎりの選択、その中での命の重み。
そう言うドラマになるのではないかなと期待しています。
12/27
(いいとも年末特大号)
今日の特大号は11時半までだったのに、10時24分までだと思って丁度2時間半空いていたいいとも火曜日の後に撮っていたので、15分頃にまだテレホンショッキングだったので、慌ててCM中にテープを取り替えて、事なきを得ました。
中居くん、ドラマ撮りの真っ最中の割にテンション盛り上げて元気元気。
「犯人は誰だ」の丹波さんも、流石のオーラでした。
さて、一番楽しみなのが「仮装歌合戦」(笑)。
慎吾ちゃんはコンサートその他でやった田中邦衛さん(笑)。
コンサートでもそうだったけど、タカさんの口真似も入ってて可笑しかったです。
そして、孫役の人がなんか不思議(笑)。
橋田先生やマチャミに柴田さんのモー娘。もインパクト(笑)。
祐実ちゃんや嘉門洋子ちゃんのはそれなりのモー娘。だったけど。
爆笑問題の橋田先生と柴田理恵さんの物真似は、あまりに似ていてビックリ。
パッと見本人に見えちゃいました。
そして剛くんの慎吾ママ(笑)。
中居くんの物真似した時も、特徴を捉えてて上手だったのを思い出しました。
篠原ともえちゃんのプリンセス天功綺麗。
ココリコ田中君のジョン・レノンも微妙に似てる(笑)。
遠藤くんの花田憲子夫人も(笑)。
さて中居くんはと思ったら、意表をついて稲垣吾郎(笑)。
コンサートネタで永六輔さんかと思ったら、もう一つのコンサートネタ、稲垣吾郎のSHAKE(笑)。
およそ鼻毛を抜きそうにない吾郎ちゃんが鼻毛抜いて見せるから又面白いのよね(笑)。
吾郎ちゃんの真似は綺麗だったので○でした(笑)。
吾郎ちゃんの真似と言うより女装っぽい匂いもあったんだけど(笑)。
会場はもう大爆笑でした(笑)。
12/26
(芸能人)
今日、「こどものおもちゃ」と言う13歳のタレントの女の子が主人公のアニメを見ていたのですが、芸能人ともなれば出会ったこともない人に嫌われてみたり、訳もなく殴りかかられて骨にひびいれられたりすることもある、無責任な噂をマスコミに書き立てられることもある、でもそんなの気にしてたらやっていけない、と言う主人公の沙南ちゃんのセリフがあってジーンと来ました。
クラスメートに対して、だからあんたも頑張れって内容だったのですが。
その沙南ちゃんへのバッシングのシーンとかその他諸々を結構中心に描いてあったアニメだったので、毎日テレビで中居くんを見つめている身には考えさせられるものや胸が熱くなるものがありました。
言いたい事も一杯あるのに本当に肝心の部分は言えない事。
そう言うことも色々あると思います。
SMAPとしても、本当に今年はいろいろあったなと思います。
でも来年、更に飛躍してくれたら、それに勝る事はありません。
「白い影」の記者会見もまだかな。
素敵な仕事を見せて欲しいです。
そして、時として煩い外野もそれで吹き飛ばして欲しいものです。
12/25
(anan)
目次のページに、」毎回カトリーヌあやこさんのエッセイが連載されていたようで、今回中居くんやSMAPについて書いてあると言う事を聞いて買って来ました。
SMAP一家のあんちゃん、屋台骨を支えるのはやっぱり中居くんだと、木村くんの結婚会見後の東京コンサートにからめてのカトリーヌさんのコメントでした。
中居くんのブラックジャイアンツの挿絵付き。
それにしても頑張りすぎて、時に水分抜けてる事もある中居くんって、よく見ていらっしゃるなと思ったことでした(笑)。
12/24
(SMAPシークレットプライベートX'masパーティ)
なんか、酔っ払い集団のノリ?の兄さんたち(笑)。
21時までにディナーを終えて、クリスマスケーキとお茶しながら見てました。
一緒にクリスマスパーティやってる感じで楽しかったです。
この番組って、真剣に見るんじゃなくて、自分たちもパーティしながら見るのが最高に面白かったのかなとも思いました(笑)。
一緒にメリークリスマスの乾杯も出来ました(笑)。
それにしても、ホントに男の子って、つまんない悪ふざけして、でもそれが楽しくて仕方ないんだなあと思いました(笑)。
スペシャルゲスト?に宮沢りえちゃんも来てくれて。
このヴィーナスに舞い上がる5人が可愛かった(笑)。
さかんに接近する中居くんに照れながらも、その中居くんのジャイアンツの帽子を記念に持って帰ってくれてりえちゃん有難う(*^。^*)。
SMAPと共に楽しいクリスマスの空間を共有できて、嬉しかったです。
多分、徹底的にファン向けの企画だったのでしょうね(笑)。
ファンじゃない人は、他にいくらだって見る番組があるだろうし、何たって今日はクリスマスイブ(笑)。
SMAPと共に過ごしたい人だけが見る、こういう番組があってもいいんだろうなと思ったことでした。
12/23
(さんまSMAP美女と野獣のクリスマス)
この番組、もう6年目になるんですね。
さんまちゃんとSMAPの絡みが好きなので、感慨深いです。
中居くん、髪の毛ちょっと長い。
「白い影」の直江先生仕様かな?
相変わらず喋り倒すさんちゃんと、それにSTOPをかける中居くんのコンビが相変わらずヒットです。
今回は、ゲストが少なくて、じっくりと見れて良かった。
2時間半、笑い通しでした。
でも、あまりにゲストがほったらかしで、申し訳程度にさんちゃんが彼女たちに気を遣う程度で、ちょっと可哀想だったかも。
きちんと話題に絡ませるか、いっそのことゲスト無しの方がよかったのに。
フカキョンちゃんが一番絡んでいたかな?
でも彼女、ああいう感じの昔風のアイドルの子なので、トンチンカンな応答になっちゃって(笑)。
まあ、そこがでも彼女の持ち味なんでしょうね。
さんまちゃんは実に絡みにくそうだった(笑)。
でも、剛くんは共演して仲良しさんになったのよね。
すっかり気に入ってもらったようで。
しかし、恭子ちゃんやっぱり相変わらずちいちゃなお子ちゃま(笑)。
「今年一番ビックリした人」
ライブ中にナニを見せてくれちゃう女性がいたんだ(笑)。
毎年、必ず一人や二人はそう言う人がいるのかな(笑)。
慎吾ちゃん、目がいいし、吾郎ちゃんもさり気無く見てそう。
ってほんとに見てるらしい(笑)。
木村くんもよく見てそう(笑)。
中居くんは・・・見たくても近視だから見えないのよね。
それにしても、木村くんの結婚に、突っ込みたくて仕方のないさんちゃん。
でも、ホントにさんまちゃんアイドルだったのだ。
大竹しのぶとの結婚でアイドルファンが去り、離婚して又ファンが戻ってきたのだ(笑)。
シークレットメロディの間で喋ってた事って、なんか想像できちゃいます。
しかし、木村くんの事人生の波にのまれたサーファーって(苦笑)。
「今年一番失敗した事」
コンビニの食べ物の期限切れのことで盛り上がるSMAP(笑)。
中居くんはしっかり賞味期限を見るのね。
それはやっぱりお腹を一番壊しやすいから?
中居くんはいつもの歌下手ネタ。
ファンが中居くんの歌で息を飲んで、そして安堵していたのは、半分以上は滅多に聞けない中居くんの歌が聞けるのが嬉しいのと、その表情がチャーミングだったせいだと思うけど?
判ってて相変わらずネタにしている?
「20世紀最後の一発芸」
中居くんは、コンサートでもやった永六輔の物真似(笑)。
慎吾くんは、これは田中邦衛さん?
これもコンサートで真似してなかったっけ。
余りに一瞬で、直ぐにはわからなかったけど。
剛くんはヘンな踊り(笑)。
しかし、慎吾ちゃんあれで10万円貰えてスゴイです(笑)。
それにしても、剛くんまで「生まれたての小鹿」とか言って、東京ドームのコンサートでのネタが炸裂です。
「街で言われたむかつく一言」
そりゃ、普段でも慎吾ママのイメージ付けられたら、慎吾ちゃんもキツイよね(笑)。
流行語の宿命と言いながら。
しかし、「おっはー」と言って違うと赤ちゃんに泣かれた木村くんや、頼まれてもなかなかおっは―がいえない吾郎ちゃんも可愛かったです。
そしてすっぽんスープを持ってくる木村佳乃ちゃん。
私も飲んだ事ないのですが、どんな味がするんでしょう。
精力はつきそうですね(笑)。
そしてSMAPとさんまちゃんのプレゼント交換。
吾郎ちゃんからの暴走するリモコン?飛行機といい、慎吾ちゃんのサングラス、中居くんのさんまちゃんのお面。
もう、ネタ満載です(笑)。
さんまマスクを被って、みんなでさんまちゃん(笑)。
中居くん、あの全員でのダメダメポーズの絵を想像して持ってきたのね(笑)。
そして、さんまちゃんからのSMAPへのプレゼント。
木村くんの結婚祝いの焼肉代だって。
持ち上げられて中居くんは恥ずかしかったのか、後から又カード期限切れネタを出していましたね。
このネタ、FNSの時も言ってたし、あちこちで言う事違うんで、どこまでがほんとでどこまでが嘘やら(笑)。
雑誌でも言っていたけど、ちゃんと翌日マネージャーさんにお金を返したと言うオチ付きでした。
なのに今日はそれさえもしなかったことにしてネタにしている。
そして、それぞれのキャラクターに合わせた有馬記念の馬券をプレゼント。
木村くん、JRAのCMやっていた割には、中居くんの方が馬券には詳しいのね。
この中で誰か当たるかな??
中居くん:ホットシークレット
木村くん:ゴーイングスズカ
吾郎ちゃん:トーホウシデン
剛くん:ツルマルツヨシ
慎吾ちゃん:キングヘイロー
それにしても、メンバーの女ネタや週刊誌ネタを馬券に引っ掛けてさんちゃん突っ込みすぎ。
からっとネタにして、さんちゃんらしいと言えばさんちゃんらしいです。
木村くんのゴーイングスズカは直ぐ判ったけど、吾郎ちゃんのは引っ掛けてるんだろうとは思ったけど、あまりにこじつけすぎ(笑)。
そこからなんでミホと結びつくのよ(笑)。
中居くんのは何が何だか判らなくて、木村くんもどうやら判らなかったみたいで?あとから的外れの質問。
それでさんちゃんもう一度説明。
テレビ見てる殆どの人も判らなかったんじゃないのかな?
私も、聞いても「せんば」って何よって思ったら、去勢されたお馬ちゃんだったのね。
なかなかよう出来たネタってさんちゃん(苦笑)。
あのしょうもない東スポ記事が出た時、さんちゃん絶対どこかでネタにできると思ったな?
まあ、それだけ信憑性のないお話ですね。
言われても、メンバーとかもよく判らなかった感じでした。
「紙芝居シアター」
一番イケてるX'masの過ごし方のシナリオ。
ナレ―ションの声に直ぐ反応して大喜びの木村くん。
そうそう。
木村くんも大好きなアムロ・レイの声優さんの古谷徹氏。
もちろん、巨人の星の飛雄馬の声としても有名で(それでデビュー)、あとドラゴンボールのヤムチャの声の人。
さんまちゃんは飛雄馬の声で過激に反応(笑)。
古谷さんと判ったのね。
中居くんのシナリオは、彼女と二人だけにしか判らないロマンってやつなのね。
でも、ちゃんとわかって受け止めてくれる女の子いるかな(笑)。
そして大人っぽくなった広末ちゃん登場。
さんまちゃんの娘役を好演したんですよね。
懺悔コーナー。
吾郎ちゃんは誕生日プレゼントネタ。
中居くんは、吾郎ちゃんにもちゃんとバースディプレゼントをしていると言う事が判明(笑)。
そして恒例X'masにして欲しいファッション。
こういうのメンバーホント好きですね。
それぞれの個性溢れる好みのファッションでした。
中居くんはホント「普通」な女の子に憧れているのね。
パイナップル爆弾って、何故だかこういうのは案外剛くんって思ってしまいました。
でほんとにそうだった(笑)。
吾郎ちゃんのチラリズムも納得です。
さて明日はSMAPだけのプライベートパーティ。
どんなネタが飛び出すやら楽しみです(*^。^*)。
12/22
(雑感)
23日からは怒涛のSMAPテレビ出演。
本当にファンにとっては素敵なクリスマスプレゼントです。
明日はさっそく9時から「さんまSMAPクリスマス」。
本来独身の男共が、エッチで下らない事をワアワア言ってじゃれあう企画だと思うんだけど、今年はどうなる?
24日のイブは、SMAPのプライベートパーティ。
そしてそのまま中居くんのサンデージャングル最終出演。
イブの日に卒業するなんて、なんだか感慨深いです。
中居くんは、この番組をとても大切にしてきたと思います。
とても大事にしてきたからこそ、一度ここで切り上げるのもいい決断・・・なのかな。
色々と目が離せない事です。
★
今日は、北山にあるレストランのクリスマス特別ライブに行って来ました。
こじんまりとした空間だったのですが、一流の奏者の方が来られて、いい音を体験してくる事が出来ました。
その中でピアノ奏者の佐山雅弘氏の略歴を見ると、「SMAPのアルバム『BIRDMAN〜SMAP013』のアレンジなどを手がけて来た」とあります。
そう言う方の生演奏を聞けたのだと思うと、別の喜びが又沸いてくるのでした。
12/21
(ポポロ&ジュノン&月刊テレビジョン)
どれもSMAPが載っていたので買ってしまいました。
特にポポロは、SMAPのこれからについての中居くんのインタビューがあり、写真も良かったです。
ライブについての去年のポポロの記事を真剣に読む中居くん、そして感謝の言葉を述べる中居くん、誰よりもSMAPファンな中居くんが伺えて嬉しかったです。
どちらの写真も魅力的で、又ドラマについても語ってくれていて。
でも一番好みだった写真は、ジュノンの冬の新ドラマの「白い影」のモノトーンの写真かも。
担当の三城Pの、
「中居くんも自分自身とは全然違う役と言うと思うけど『彼が本来持っている淋しげな表情はとても魅力的』」
と言う言葉も、ファンとしては「そうそう!!!」と言いたくなるほど嬉しい。
月刊テレビジョンでは、この三城PはCMのNTTガッチャマンでの大鷲の健を演じる中居くんのふわりと降り立つラストの切ない目が良かったと、あれが気になって中居くんに目をつけていたと言って下さっている。
巻頭には中居くんと木村くんへの直撃インタビュー。
この「白い影」についても、完璧な人間が何をきっかけに変わるか興味あると中居くん。
色々と嬉しいコメントです。
12/20
(スマスマ)
今週と来週に渡ってやるスマスマベストキャラ30。
ああやって
一気に見るととても面白かったです。
昔の方が面白かったのでは?という部分もあります。
今は無駄に長いコーナーがあるし。
でも、こうやって振り返る事で、更に生まれ変わっていくのでしょうか。
いろんなキャラがあって、私は計算マコちゃんやマー坊、ペットのPちゃん、体感エレベーター、ゴロクミちゃんとか大好きだけれど、あえて選ぶならと、「裏切者」にしました。
でも、「稲妻一家」のお竜姐さんを忘れていました。
あれ、綺麗でしたから。
またああいうのやってくれないかなあ。
12/19
(年末年始テレビ雑誌)
今日、色々出ているテレビ雑誌を一気に買って来ました。
みんなSMAPが表紙なんですもの。
中居くんはやはり、今年松ちゃんと仕事が出来たのが、よほど嬉しかったのね。
あちこちでずうっと松ちゃんと仕事できたことが一番の思い出だと語っている。
なかなか心を開かない人だと思うのだけれど、一度開くとずうっと大事にしている人という感じです。
それにしても、本当に色々番組があって、どれも見逃せません。
新春からのドラマの事も語ってくれてた。
「世にも奇妙な物語」の方は、「オトナ受験」って、なかなか考えさせられる物語のようですね。
大人の資格か・・・・・難しいです。
30歳を目前にした中居くんにとっても大きなテーマだったりするのかな。
そして「白い影」。
中居くんの中でも、心して取り掛かっている大事な仕事ですね。
新しい仕事に期待感。
映画でも舞台でも。
舞台は、ライブと一緒で生で反応が返ってくるし、その場で空気を観客と共に作り出せる要因を持っていると思う。
企画の段階から、何らかの形で中居くんが関われば、きっと中居くんにとっても素晴らしい仕事になってくれるような気がしてなりません。
中居くんにはここを正念場として頑張って欲しいなと希っているので、ますます目が離せず、楽しみなのでした。
12/18
(雑感)
イメージチェンジ。
この言葉を、中居くん去年からラジオとかで言い始めていた気がします。
自分でも飽きてきたって(笑)。
だから回りはもっと飽きているんではって。
自分を客観的に見られるって、これは中居くんの宝だなと思ってみたりするのでした。
★
露出部分の整理。
サンデージャングルは、中居くんにキャスターと言う新境地を開いてくれた番組だったので辞めて欲しくは無かったけれど、その分野でもグレードアップできる為には一度辞めるのも仕方無しでしょうか。
何かを得るには何かを失う。
その選択は難しいものですね。
しがらみもあったりするだろうし。
けれどとかく世の中は、物事の片側しか見てくれない人も多いもの。
色んな顔を持った中居くんが好きなのですが、難しいですね。
大人な落ち着いた司会もちゃんとこなせる人だから、そう言う難しいジャンルにも、まだまだ挑戦して行って欲しいです。
でも2001年は役者としての新境地をと言う事が本当であれば、来年映画も舞台もこなして欲しいかな。
やはり、バラエティをやるにしても何をやるにしても、「演技力」は全ての基礎だと思うから。
私自身はドラマの中居くんでファンになったタイプの入り方をしたファンです。
中居くんの場合って、バラエティよりこっちの方が素顔が垣間見られるような気もするし。
無口な方が、本人に近いのでは?と思ったりもする。
その昔ファンになる前に、いいともとかでテンション上げて喋り捲ってた中居くんを見て、「こういう子が案外無口でデリケートなのかも」と反対の事を考えてしまった私。
そんな彼の時折見せる、はっとする表情に、惹かれて今日のファン道に到っています。
そう言う部分を、新しい顔として、もっと見せて欲しいなと思うのでした。
12/17
(「白い影」予告)
今日、ついに見ることが出来ました。
中居くんの直江先生綺麗。
優しい感じだけど、車の中で見せる横顔とか、ぞくっとするほどクールで綺麗でした。
まだでもちょっと可愛らしい中居くんの直江先生?
でも、まだまだこれからで、ストーリーが展開するにつれて話もシビアになっていくと思います。
それにつれて直江先生としての中居くんの表情が変わって行くんでしょうね。
優しくて温かい感じがするのが中居くん。
そんな彼が時折見せるクールでシャープな表情を、どんどん見せていって欲しい。
あの、車の中で見せた表情で、新しい中居くんなりの直江先生が誕生する事でしょう。
(ブラックジャイアンツ計画)
今日のザ・独占サンデーはハワイから。
巨人軍の優勝旅行だそうで。
一茂さんたちもついていきました。
どうやら、先週クイズに正解したため、ブラックジャイアンツからのご褒美だったようです(笑)。
今日は、立教大卒業時にインタビューを受けた時に、親に対して言った感謝のコメントの内容を当てるクイズでした。
元木選手はブラックジャイアンツ2号となって、中居くんと同じ角を生やして登場(笑)。
会員証まで持ってる(笑)。
中居くんは日本からのVTRで登場でした。
なんかこの角。
男の子っていつまでも子供だなあと微笑ましくなってしまいます(笑)。
いたずらっ子集団を見ているみたいです。
結局、「学費を払ってくれてありがとう」が答えられなくて、今日も不正解になっちゃいました。
でも、今日は一茂さん自分の事なのに答えられなかったので殊勝だった(笑)。
結構ムキになる人のようなのに(笑)。
「今日自分が野球をやってテレビに出てるのも、ある意味両親のお陰。ぼくらもそうだけれど。」
と締める中居くん。
そうですね。
その通り。
その感謝を忘れちゃいけませんね。
12/16
(Wink up)
Wink upに中居くんが載っていると聞いて1週間前に買ったのですが、今頃ようやくきちんと読みました。
まず写真がチャーミング(笑)。
目がくるんとして永遠に少年してます。
中居くんがスマスマでやったキャラクターの話とか、その演技への取り組み方の話なのですが、相変わらずマコちゃんは自分の嫌いなタイプだって(笑)。
だから、それを演じる自分を可愛いと言われると、複雑な気持ちだって。
これって・・・マコが可愛いんじゃなくて、これを演じる中居くんが可愛いんだよね(笑)。
こういう女嫌い、と思ってやってるから、その計算の可笑しさが漫画チックで笑えるし可愛くなっちゃいます。
バラエティもまた、この演技が全ての基本だと思います。
色んなキャラを生き生きと演じる中居くん。
これからも、そのチャーミングな表情を磨いて、見せていって欲しいものです。
(雑感)
先週、間違えて今年の7月から中居くんの放送終了後のシーンだけダビングしてきたテープを巻き戻して、新しい増刊号をダビングしてしまったことに今気づきました(苦笑)。
ダビングの方にはわざわざダビング用と書いてたのに〜
本編が消された訳ではないんですが、4ヶ月間のもの(2時間以上)が一気に消されてて、絶句です。
笑うしかないよ――――
12/15
(中居くんの色気)
中居くんの中に私が感じる色気。
それは、強いのに脆い。
そのアンバランスな儚さなのかなと思う事があります。
気が強くてさっきまで元気そうに見えたのに、突然倒れたり。
華奢でセンシティブなのに、心配されるのを嫌って突っ張って見たり。
そのややこしさが又魅力です。
私が、今度のドラマで中居くんが演じる、ガン(白血病の一種)に侵された陰りのある天才外科医の役が、彼にピッタリだなと思うのも、この儚さと強さの部分なのでした。
12/14
(ISDN)
いよいよISDNに入ってフレッツを申し込もうと、今日NTTに問い合わせに行ってきました。
昔と違ってかなりお安く加入できるようです。
プロバイダーに問い合わせてどういう契約があるのかまだ聞かないといけないのですが。
そのNTT。
西日本に変わってからも、まだ共同だった頃の中居くん単独のものや、SMAPみんなで映ってるポスターが一面に貼られてあった局なのですが、久しぶりに行くのでどうなったのかドキドキしてました。
そしたら、あったあった中居くん単独の大きなポスターが2枚。
とても可愛くて迫力のあるものだったので、嬉しくなりました。
けれど、流石に後のものは全部西日本独自のものに変わっていました。
それでも、だからなおあの大きなポスターが見れて嬉しかった。
早く又、西日本もSMAPのNTTのCMが見られるようにならないかなあ。
12/13
(サンジャン―21世紀)
今週月曜日発売の情報誌ぴあ関西の番組欄のサンジャンの項に、「中居くん卒業」の文字がありました。
なので、気にかけていました。
20世紀最後のサンジャンは、おりしもクリスマスイブの聖夜です。
別の雑誌には「中居くん特集」ともありました。
中居くん自身、何か仕事を減らして現状を変えると、去年暮れからラジオで私たちに話してくれていたので、ついに来るときが来たかと言う思いです。
そして今日の報知新聞に、ついに大きく載ったようでした。
私は、WEB上の報知新聞の記事を読んだのですが、さらなる発展飛躍を期待させてくれるようなとても有難い書き方で載っていました。
本当に感謝でいっぱいです。
もう、サンジャンのキャスターをはじめて6年にもなるのですね。
長かったんだなあと改めて驚いています。
この6年で、本当にいろんな事があったんだなあと思いました。
その中で、本当にいつもサンジャンスタッフは温かく、それがテレビのこちら側にも伝わって来ていました。
中居くんが始めて巻き込まれたと言っていいに等しいスキャンダル騒動のノーパンしゃぶしゃぶ記事。
香港に出張中の鳥越さんがそこで記事を知って、その出先からとても心配心配しておられたと言う話でもありました。
この番組中にもコメントがあったけれど、本当に有難い事でした。
最初は、アイドルがキャスターと言う事で、風当たりも強かったと思うし、実際そうだったと聞いています。
けれど、その中で中居くんは確実に成長して来たと思うし、紅白の司会者に抜擢されるなど、評価も高めてきたと思っています。
本来ならあまりSMAPと関わりない筈の、野球好きの普通の中年の男性層などからも親しまれても来たと思います。
サンデージャングルの中では、マスコット的な存在だった中居くん。
そして、鳥越キャスターや麻木久仁子さんとの交流の中で、そしてサンジャンスタッフのお陰で、中居くんはとても大切なものを育んできたと思う。
テレ朝側は慰留を望んだ、というのも、その中で育まれてきたものでしょうか。
後任も置かないとか。
そして、中居くんは仕事をセーブして、1月から役者業を主体におき、大きくイメージチェンジを図るといいます。
今度の、故田宮二郎氏の主演で話題を呼んだ「白い影」(「無影燈」渡辺淳一)のリメイクを中居くんがやるということは、中居くんサイドにとってはそれほどにも大きな事なのでしょうか。
これまで「中居くん」と言う陽性のイメージを画面で打ち出してきた中居くん。
その彼の今回の陰りある外科医の役どころは、世間的にはあっと驚くものなのでしょう。
ああまで大々的に今度のドラマ絡みで書かれてしまっては、今まで持ってきた以上に今度のドラマに期待せずにはいられません。
中居くんにはぜひとも、ここを正念場として、21世紀最初の挑戦を頑張って欲しいものです。
役者中居に期待します。
サンデージャングル。
こういうタイプの番組だけは、どの番組が終了しても中居くんにはやりつづけていって欲しいものだと、実は思っていました。
けれど思います。
今後又、少し時間を経たらサンジャンで学んだ事を、よりグレードアップできるような番組を、対談番組を含めて持って欲しい。
スポーツのみならぬ幅広い分野での、中居くんなりの視点でのコメントを期待しています。
TKMC、キススマ、中居くん温泉、そしてこのサンデージャングル。
中居くんの、記憶に残る、とても大切な番組でした。
これらが、中居くんの大きな宝物となって、原動力になる事を希望します。
12/12
(雑感)
お正月元旦の12時半からやる筈だった生スマがなくなったそうです。
元々紅白歌合戦には出るし、カウントダウンにも出るのだから、スケジュールの都合で無くなったと言われれば、仕方がないのかなあと言う気はします。
考えたら、21世紀を迎えると言う、先年に一度の大イベントなのですね。
21世紀は、よりよい形で中居くんやSMAPには、グレ―ドアップしていって欲しいものだと願うのでした。
中居くんが決めたことなら、しっかりと付いて追いかけていくからね。
★
「無影燈」読んでいます。
37歳と言う設定の、原作の直江医師。
一昔前の田村正和氏と中居くんを足したイメージで読んでみました。
病院では素っ気無く冷たいのに、病気の為に密かに打っている麻薬のせいで
、女性に帰らないでくれと裸のまますがりつくシーン。
でも、実は何も覚えていない。
中居くんに変換して読んでしまいました(笑)。
けれど、恋愛路線以上に原作読んで楽しみなのは、医学的な話。
過密スケジュールの中で倒れて病院にかつぎこまれる女性歌手とか、医者の患者のプライバシーを護る義務とか。
中居くん、他人事ではないと思うので、リアルに入り込めるかも?
どこまで原作に忠実なのかわからないですが、楽しみにしてます。
なんと言っても、中居くん自身が今までの自分にない役だから演じるのが楽しみ、と言ってくれているその言葉が楽しみなのです。
12/10
(白い影)
TBSにある冬ドラマHPに、「白い影」のレポートがアップされていました。
ポスターのイメージもあって、水中のブルーを基調とした透明感溢れるものになりそう。
12/9に書いたように、中居くんの中の透明感をドラマで引き出して欲しいと望んでいる私としては、嬉しい限りです。
中居くんも、今までに自分(のイメージ)にない役なので楽しみだと言ってくれているし。
熱いファンの中にある、中居くんの中の聖なるイメージのひとつではあったように思うのですが(笑)。
でも、中居くんの、その期待感溢れる言葉が聞けただけでも嬉しいです。
12/10
(二死満塁ツースリー)
私にとっての中居くんの魅力。
それは勿論一杯あるけれど、やはりこの「二死満塁ツースリー」の時のようなギリギリの緊張感を、ふとした時に彼に感じることが、その魅力のひとつなのかな、と思います。
これは、文字通り、ツーアウト満塁、しかもツーストライクスリーボールの土壇場に立たされた投手とバッターのギリギリの関係。
そこに生まれる緊張感を表します。
★
もしかしたら、前にも語っているかもしれないのですが、私が子供の頃のめり込んだ少年漫画の「巨人の星」にこの言葉がありました。
これは、飛雄馬が、生涯ただ一人の恋人の日高美奈のどこに惹かれたかを言った時に使った言葉。
けれど、これは、ライバルである花形、左門、親友伴、そして勿論父一徹との間で繰り広げられてきた世界観の根底を表す言葉でもありました。
のみならず、中居くんの大好きな「あしたのジョー」の矢吹丈にも通じる、ギリギリの世界観。
梶原一騎の作品の根底に流れる世界観であるかも知れないと言えるほどの価値観です。
それは、そこで見る彼らの純粋な「眼」に象徴されているように思います。
★
そんなものに私は惹かれ、幼い頃から胸を焦がしてきました。
それを、10歳も年下の、人気アイドルグループのリーダーである中居くんの眼に感じてしまった。
それはある意味驚きでした。
けれどだから、そんなあの日から、その彼に寄せる私の思いも又、二死満塁ツースリー的な思いになってしまったのかも知れない。
そして、そんな自分を楽しんで、書くことで自分を振り返ってみたりする。
だから又、中居くんから元気が貰えて、自分の毎日の活力にできるのかも知れないです。
そして又、そんな精一杯の人達が、好きです。
12/9
(白い影―透明感―)
制作発表はまだかな、など色々楽しみです。
ファンが見たいとずうっと思ってきた中居くんの役どころではあると思うのですが、今までは「元気で可愛い中居くん」と言うキャラがドラマでも求められてきていたので、その意味では新境地かも。
精神的に追いつめられ、病に蝕まれていく役どころ。
「輝く季節の中で」の樋口くんが素敵だったので、期待しているのですが。
世間的なイメージとギャップがあるほうが、インパクトあっていいと思うし。
脚本は、「星の金貨」「ピュア」などを手がけられた方だと聞きます。
「Love snd Life in the White」と言うのが第1話のタイトルらしいのですが、なんだか乙女チックな透明感が感じられるタイトル。
私が、中居くんの中に感じている魅力の一つが、この透明感です。
この透明感が、果たしてどこまで引き出されるでしょうか・・・
(中居くんの毒)
いつでも、ハラハラドキドキさせてくれる中居くん。
そんないたずらっ子なトリックスターな部分をいくつになっても持っている中居くん。
いくつもの顔を持っていて、一度はまると目が離せなくなる。
そんな、引きずり込んでくれる中居くんの「毒」。
芸能人は、やっぱりこの「毒」が命(笑)。
是非、今度のドラマで発揮して欲しいです。
12/8
(会報誌)
会報誌の中居くん。
黒髪なのですが、すごくカワイイです。
お目々キラーンの中居くんなんて、まさにアイドル(笑)。
マッピ―についても語ってくれてて嬉しかったです。
今年はマッピ―がいなくて、ホントに淋しかった。
そのうちまた復活すると思うと言ってくれているので、期待しています。
来年の、SMAPを振り返るというコンサートツアー企画の中で、マッピ―のSMAPへの愛を感じたいのです。
(白い影)
TBSのHPの、冬ドラマの所に、「白い影」のコーナーが出来ていました。
このドラマのHPも、Coming Soonだとか。
とても楽しみです。
(吾郎ちゃん)
12月8日は、吾郎ちゃんのお誕生日。
吾郎ちゃんおめでとう。
私は、中居くんが吾郎ちゃんといるときの、そこはかとなく柔らかい雰囲気が好きです。
12/7
(FNS歌謡祭)
今回は、21時25分頃登場。
中継で寒そうでしたが、仲良さそうで、黒い服が似合ってて素敵でした。
背景のライトアップされた東京タワーとの取り合わせが素敵。
夜の東京の街。
とってもムーディ。
「世にも奇妙な物語」の5人一緒のシーンの撮りだったようです。
じゃれてる姿が可愛くて、コンサ−トも時みたい。
木村くんは結婚ネタを振られて、どう答えたらよいか一瞬迷っているようだったけど。
そして焼肉屋さんで中居くんが皆に奢って上げた話。
すっかり美談になっちゃったので、
「カードが期限切れだったのでマネージャーさんに支払ってもらった」
と何時の間にか話をすり替えてる(笑)。
中居くんらしいと言えば中居くんらしいすり替え方です。
そんな中居くんが、好きです。
そして、松田聖子&原田真二。
そして郷ひろみと続きました。
流石に、色々言われ慣れたラスト二人。
離婚ネタを振られて、華やかに答える聖子ちゃん。
その彼女と不倫を噂されながら、横で堂々と微笑んでいる真二さん。
嬉しそうに結婚報告をする郷ちゃん。
オトナの貫禄を感じました。
12/6
(雑感)
昨日、鈴木その子さんが、肺炎で亡くなられたそうです。
スマスマやボク生きにも出てくださって、中居くんも「すま子の花園」ってパロディやったりして。
SMAPとも縁の深い、可愛い方だったのに、その急逝にびっくりです。
68歳と言えば、お年はお年だったのですが、今時はまだ亡くなるには若すぎる。
ご冥福をお祈りします。
驚いたと言えば、松田聖子も離婚だって。
中居くん、先週のうたばんで「3度目の結婚はないの?」と可愛く甘えていたばかりだったのにな(苦笑)。
(白い影)
病におかされているというこの役を演じる中居くん。
「輝く季節の中で」もそうだったけれど、倒れる役とか追いつめられる役が妙に色っぽい中居くん。
撮影中は天然でやつれて行きそうだし。
そんな彼の、刹那的な表情が見たいです。
12/5
(危険な香り)
お茶の間に、すっかり根ざしているように見える中居くん。
けれど、そんな中居くんの陰に、ちらちらとこの危険な香りが感じられるから、テレビの中の人であるにも関わらず、私はひとりの男としても惹かれてしまいます。
いくつになっても女の部分を失いたくないと思うように、いつまでも中居くんにも「男」でいて欲しい。
ガセであれ中傷であれ、ある事ない事を多少書かれるくらいが、もしかしたら不良の匂いを残していていいのかなと、最近思うようになってきました。
それに対してしっかり対処していけるだけの経験も、中居くんは積んで来ているだろうと思うから。
固まってしまわずに、いつまでもヤンチャで新しいものに挑戦しつづけている中居くんでいて欲しいです。
守りには入って欲しくない。
ハングリーな中居くんでいてね。
生活の話をしててもプライバシーは見せない。
いかにも危険な男って言うのではなくて、そのチラリズムが好き。
そして、その場に応じて色んな違った顔を見せてくれる中居くんが好きです。
12/4
(ミュージックトマト)
テレビ神奈川・KBS京都・サンテレビでやっていたというこの洋楽ビデオクリップ番組。
今はスカパーなどでこの手の番組をやっていますが、中居くんはこの番組を見ていたと聞きます。
80年代頭だから、8,9歳頃から聞いていたということなのかな。
ビートルズやカーペンターズもお父さんの影響で、朝から耳にしていたと言うし。
こういう体験が、中居くんが15歳の頃からSMAPのコンサートの構成に深く関わってきた事の土壌になっているのでしょうか。
TKMCと言う番組を、96年から1年間任されていた中居くん。
「うたばん」と同時進行だった時期もあって、その時のゲストが被る時など、そのトークの違いに感心したものです。
勿論、まだまだ経験の積み重ねが必要でしょうが、「SMAP
MIND」としてまとめられたそのトーク集を読むと、改めて考えさせられる事も多いです。
「うたばん」はあくまでバラエティのジャンルに位置すると思っているので、こういう番組を、又中居くんが持つ機会を得る事を、願ってやみません。
12/3
(髪型)
今日の中居くんも茶パツ。
30代の医者で茶パツは見かける事は無いと言いますが、20代の医者の役の中居くんは、果たして黒髪か茶パツか?
個人病院に勤務する、無頼の医者と言う事なので、茶パツでも違和感はない気がするのですが。
はたして結果は如何に(笑)。
でも、中居くんって茶パツの方がその眼の色に合っているかもと思うのでした。
白い肌に茶パツ、そして茶色味がかった瞳といったらちょっと外国人っぽいムードですが。
黒髪も好きは好きだけど、ちょっと可愛くなりすぎるかな?
オールバックにしたちょっと長めの髪形―「勝利の女神」の時の髪型とか、96年末から97年くらいの前髪をカールしか感じのが好き。
それにしても、髪型一つでこんなに色々表情を楽しめる中居くんって、ファンとしては本当に貴重だなあと思うのでした。
12/2
(J―POP アーティストセレクションMONTHLY)
昨日書いた有線のJ-POPですが、J―POPでも二つあるみたいで、そのうちのアーティストセレクションMONTHLYと言うチャンネルが、このBF7で、そこで6時間サイクルでエンドレスで入っているのでとても嬉しいです。
今月の選曲がこれってことですね。
曲順が、古いものと新しいものが交互だったりして、聞いてて楽しいです。
こんな歌もそう言えばあったんだ、と言うような懐かしいものから014のアルバムシリーズまでバラエティに飛んでて嬉しいです。
「泣きたい気持ち」の中居ソロや、「みんな一人じゃないのだ!?」。
吾郎ちゃんの「ビューティフル」もあるし、慎吾ママのおはロック、剛くんの「恋の始まり」もありました。
エンドレスで聞けるし、6時間もの量のバリエーションで、過去現在の曲を聞けるのはかなりの醍醐味です。
去年、有線再契約したのに、国内ラジオをその翌月から中止されてしまって、BGMに時々使うくらいしかもう用がなくなっていました。
今日は、暇さえあれば聞いていた私です。
有線のHPに曲の順番が載っていたので見てきました。
演奏者がSMAPか、ソロの時は個人名が書かれてるんですが、なんで「みんな一人じゃないのだ!?」がSMAPなのよ(笑)。
「泣きたい気持ち」は中居正広になっているのに(笑)。
そして、「Five True Love」も入れてほしかったなあと思うのでした。
ちなみに、改めて聴く曲とかも多かったのですが、「M・A・S・H」って曲、かなり好きだと思いました。
12/1
(年末年始)
年末年始と忙しそうな中居くん。
「白い影」も、12月から撮ると言う事だったので、そろそろですね。
きっちりと入れ込んで、新しい境地を開いて欲しい。
ファンには中居くんのミステリアスCOOL&クールビューティな部分は見えていても、どうしてもバラエティとかの中居くんを見てしまうと、そこでの片側だけしか見ることの出来ない人達ってあると思うので、その意味では意外性に期待したいです。
いつもつくづく残念に思うのは、時間が足りないように見えること。
何本もレギュラーを抱えているので、仕方ないとは言えるけれど、でもその中で中居くんには、今回のこのドラマに「惚れて」欲しいなと思います。
ナニワ金融道なんかは、もう足掛け4年くらいやって来ているので、愛情もひとしおだと思うのですが。
大人の顔を見せて欲しいな。
「ボク生きSP」も正月6日にやるようで、収録も終わったそうです。
台本の裏に、いつも何か一言中居くんは書いているようなのですが、今回のは「ボクは結婚しません宣言」だって(笑)。
なんか中居くんってやっぱりメンバー全員結婚してから、自分が結婚しそう。
今の所は当分独身貴族?
女友達は一杯いても、家の炬燵で一人でいいちこ飲んでるみたいな(笑)。
結婚したらふざけてられない的な発言もしてたし(笑)。
確かに今は、まだまだバリバリ攻めていて欲しいかな。
まあ、色々と思うことがあるのでしょう。
「世にも奇妙な物語」のそれぞれのドラマのタイトルも、テレキッズに発表されているようです。
中居くんのは「オトナ受験」と言うらしいんだけど、一体どんな作品だろう(笑)。
ほのぼのしたものとも取れるし、シュールなものなら洒落たタイトルとも取れる。
こちらもまた楽しみ。
とにかく、どんどん可能性に挑戦して、いい仕事をして欲しいです。
男はやっぱり仕事で評価される〜なんてちょっぴり古い私なのでした。
(SMAPの曲)
有線のB−7のJ―POPで、SMAPの曲が6時間ぶっ通しで入ると聞いて、1時過ぎに慌ててつけました。
昔の歌なんかもなかなか洒落てて素敵。
日常の事を歌っているのに、それとアンバランスな色気を感じるメロディ。
こういう歌も来年のベストオブSMAPにはいるかなと言う感じで、嬉しく聞きました。
「みんな一人じゃないのだ!?」の中居くんのソロも入ってます(笑)。
これってカラオケ屋さんにもあるので、嬉しくなってしまいます。
この音、かなり好きです。
この年のコンサートにはまだ行けなかったのですが、ソロコンで見ました。
それにしても、じっくりとイイ曲が多いなあとしみじみ思うのでした。
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