関西のモダニズム建築20選

507号      512号


京都発大龍堂:メール マガジン通巻 509号

TRD通信492号でお知らせしました建築展─芦屋市立美術博物館で現在催されている「文化遺産としてのモダニズム建築展」の図録です。
≪関西のモダニズム建築20選≫
   
企画監修:芦屋市立美術博物館
写真:築地仁・鈴木理策
発行:淡交  
定価:本体価格2,600円+税B5判変型194頁
4-473-01844-X
    送料をご確認ください! ご購入フォーマットへ!
<内容>
京都・大阪・神戸で、1920年代から大阪万博までに建てられた、フランク・ロイドライト設計の旧山邑邸や解体の決まったそごう百貨店大阪店など、震災をのりこえて息づく代表建築を紹介する。現在の外観や意匠に富んだ内部を、日本を代表する二人の写真家が撮影。
≪文化遺産としてのモダニズム建築展≫
_in ashiya 関西のモダニズム20選_
日時:2001年9月8日(土)〜10月14日(日)
am10:00〜pm17:00(入館は16:30まで)