≪バウハウス≫1919-1933 / ≪安藤忠雄≫


京都発大龍堂:メール マガジン通巻 447号

≪バウハウス≫
1919-1933
(タッシェン・建築デザインシリーズ )

著者:マグダレ-ナ・ドロステ
訳者:Mariko Nakano訳
定価:本体3000円+税 31cm 256p
発行:タッシェン・ジャパン
4-88783-041-6 
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1919年から1933年までのわずか14年間しか存続し得なかった「バウハウス(建築の家)」。長年バウハウス資料館で研究職員を勤めてきた著者が、多数の写真資料を用いて創立の経過から終焉に至るまでを明らかにする。
【著者紹介】
〈ドロステ〉1948年エシュヴァイラー生まれ。アーヘン大学とマールブルク大学で芸術史と文学を専攻。美術館勤務を経て、ベルリンのバウハウス資料館に勤務。

≪安藤忠雄≫
(タッシェン・建築デザインシリーズ )

著者:フィリップ・ジョディディオ
訳者:Shoko Yamashita訳
発行:タッシェン・ジャパン
定価:本体価格3000円+税31cm176p
4-88783-039-4
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品切れ絶版
現在最も著名な日本の建築家、安藤忠雄。ほとんどが日本にある安藤の主要作品を訪問し、建築家にインタビューすることにより、実作と近年の計画案からその仕事の全体像を提示する。
【著者紹介】
〈ジョディディオ〉1954年ニュージャージー州生まれ。
ハーバード大学で美術史と経済を学ぶ。
フランスの美術雑誌『コネサンスデザール』編集長。
現代建築についての研究を多数発表。