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≪光り、ゆらぐ≫
ゆらぐ光をイメージする時、それは、ろうそくの灯・いろりの火・暖炉の火をまっ先に思い出します。
ゆらぐ灯に静かな時の流れを感じ、心安まる想いをしたことはだれにもあるでしょう。
山灯り「花」は電球の熱で花車が静かに廻り、ゆらぐ光をつくり出します。
壁際に置くと、花車のほのかな影と光がゆっくりと廻り、壁から天井にゆらぎが生まれます。
部屋のまん中に置くと、ほの暗い部屋の中にまっ白に光る花車が静かに廻り続け、
天井に美しい影をつくり出します。

H-503 花見 ¥25.000(一番背の高いもの)
W300×H930×D270 ミニ球40W
シンプルで置き場所を選びません













≪映る光、輝く光≫
木漏れ日の心地よさは、葉の間からキラキラと輝く光りと、葉に映し出される光と影を共有していることです。
光と影と輝きによって美しい陰影がつくり出されます。
山に降る雪もまた、空間に舞うひと粒ひと粒が映る光りと輝く光による陰影を生み出します。
山灯り「雪」は、打ち抜かれた和紙からこぼれる光がつくり出す映る光と、打ち抜かれた杉のドットから出てくる輝く光の組み合わせで美しい光のグラデーションを表現しています

403 雪見行灯(小) ゆきみあんどん ¥18.000
W170×H320×D110 ミニ球40W
かまくらの様な曲線がかわいい行灯です







企画協力:市橋家具店

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