Shakariki自転車部のトレーニングコース
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ここに文字
 MAIN->> 日誌/メニュー/コース&マップ ->>湖岸道路//金勝no.1-no.2-no.3//岩間寺//滋賀大//猿丸HC//花折峠
 トレーニングコース&マップ 
☆☆ お願い ☆☆
ここに載せるMTBのトレーニングコースについて
どのコースも自然豊かな魅力あるコースです。その中には一部ハイキング道が含まれています。
紹介するコースを多くの人に知ってほしいと考えますが、一部の心ない人によってゴミが捨ててあったりします。
ハイカーとMTBikerお互いが気持ちよく利用できたらいいな。
このコース紹介が一人でも多くの人にトレイルの楽しさに触れていただくきっかけになれば幸いです。
整理中のものもありますが、下の表からそれぞれのコースにリンクしてあります
(写真があるので重めのページ〜160kbです)
コース名(RorM)
R:ROAD M:MTB
KIM's
お薦め度
ヒルクライム率
or
ダート率
全長 ワンポイントレビュー
琵琶湖大橋〜花折峠コース(R) ☆☆☆★★ 30/0% 12km 琵琶湖大橋西詰からスタート、途中交差点からのヒルクライム(3km)は良い練習になります
朽木村ロングandショートコース(R) ☆☆☆☆★ 30/0%
40/0%
50km
30km
 
猿丸神社〜大峰山HCコース(R) ☆☆☆☆★ 60/0% 12km 適度な勾配と距離でヒルクライムの実力アップ
湖岸道路:矢橋〜近江八幡LSDコース(R) ☆☆☆☆★ 5/0% 33km 起伏がなく、信号も少ないのでLSDにはもってこいのコース
金勝寺〜桐生コース(M)
          no.1/no.2/no.3
☆☆☆☆☆ 50/50% 20km シングルトラックの変化は多彩で、ガレ、木の根有りと楽しい。また距離も長く一回のライドでも十分堪能できる
岩間寺〜奥宮神社周回コース(M) ☆☆☆★★ 50/50% 5km 平均勾配率は約12%(京滋バイパス交差〜岩間寺駐車場)
山頂の岩間寺までのヒルクライムをROADで登ればかなりイイ練習になり、ダウンヒルはスピード&スリップに注意
大津"山中越え"東海道自然コース(M) ☆☆☆★★ ?%      
チャレンジ滋賀大カップ(M) ☆☆☆★★ ?% 2km お遊びコースです、こんなんも有りかな?!

  
金勝寺〜桐生コース(M) no.2
 駐車場(CP5)からトレイルに入る。最初のセクション(CP5〜CP6)は比較的道幅があるシングルレーンである。3つほど階段があるので担いで登る。途中には仏像があるのだが、逆方向に面しているので素通りしてしまいやすい。二カ所ほど分岐する地点がある。二つ目の分岐(CP6)からは急に勾配・道幅ともにレベルが格段に上がる。
ここからの区間には所々トレイルを小川が横切る。木の枝で造った橋も架かっているよく落ちている。笹むらに覆われた道が出てくるとこのセクションも終わりである。
お薦め度 ヒルクライム
or
ダート率
全長
☆☆☆☆☆ 50/50% 20km

金勝ハイキングコースの入り口には看板があり大まかなレイアウトが知ることができる。
看板によると桐生キャンプ場まで7000mとある。ここからはヘルメット着用!!空気圧調整!!
  この写真を撮ったときは天気もよく、森林内は木漏れ日が差し込み走りやすかった。
3つほどの階段を登る。小さな分かれ道はいくつかあるが大きな道or道なりに進めば
ほぼ間違うことはない。間違えばどんどん道がなくなるのでわかるでしょう……きっと(^^;)
CP5〜CP6の中間点には茶佛観音がある。進行方向の逆向きに
面しているので気がついたのは三度目のトレイルの時だった。
すぐに大きな分かれ道にでる(左図)。
最近になってしっかりとした看板ができた。ここを狛坂線方向に下る。
 
  すぐに分岐点(CP6)にでる。ここを茶仏線・桐生辻方向に向かう。
ここからは細い道が続く
最初は道間違えたかな?と思うほど今までのトレイルより細道と
尾根沿いの道が続く。CP6〜CP7には細かなアップダウンがあり
なれればほぼ全区間足をつかずに走れるが当方は一カ所だけ
押してしまうところがある
  
  上段の右図のトレイルに対して横切る小さな小川をすぎると
笹むら(左図)を通る。
分岐点(CP7)にたどり着くここを右方向(上桐生方面)へ進む
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