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目 標 |
練習内容 |
走行距離 |
3
月 |
とりあえず自転車に乗る |
・緩やかな峠を走る
・腕立て 30回/日
・フォームを確認しながら走る |
618/400km |
| 反省 とりあえず自転車に乗る回数は増え走行距離は目標を達成、しかし腕立てはほとんどできなかった。また走った内容を振り返ると運動強度はこれからまだまだ上げる必要がある。岩間寺へのROADでのクライム力をつける |
4
月 |
重いギヤを踏める脚力をつける.
その1 |
・金勝や鈴鹿スカイラインなど峠を走る
・腕立て&背筋 30回/日
・坂道を軽いギヤで回すイメージをつける |
631/500km |
| 反省 3月と比べると集団で走る回数が増えた。ペダリングは徐々に良くなってきたが、上り坂を登るとき肩に力が入りすぎる。上半身と下半身のバランスがとれていないと感じる。距離の長い上り坂を登るより短めの坂を数本繰り返してフォームを確認しながら登るように心がけてみる。筋トレは3月よりできたが、内容を見直して5月は取り組むことにする |
5
月 |
重いギヤを踏める脚力をつける.
その2 |
・金勝や岩間寺を走り込む
・腕立て30回,スクワット20回,レッグレイズ20回 週2〜3回
・坂道を軽いギヤで回す |
624/500km |
| 反省 4,5月より信楽など峠や山の中を走る機会が増えた。しかしまだまだ、走る距離も回数もなんとか甘い自己目標をわずかに越えただけである。フォームに関して見てみるとやはり重いギヤで踏むとアンクリングになる。かといって軽いギヤを使うとどんどん軽くなっていく。ゆっくり回しながらフォームと使う筋肉を考え無理のない坂で再チェックをすることにする。 |
6
月 |
少し重目のギヤでフォームの確立 |
・金勝や岩間寺を走り込む予定
・坂道を軽いギヤで回し、その距離を伸ばす予定
・心肺機能の強化 |
368/700km |
| 反省 練習時間と量の激減により月間走行距離が目標の半分にしか達しなかった。また一回の練習距離も100kmを越える事がなく、7月のトレーニング内容を再度見直さないといけない。それから、練習強度については上り坂を中心に高めに設定できた。フォームに気をつけながら以前よりは回転数を下げずに走れたのでいろいろ試しながら2つのヒルクライムレース(大台ヶ原&乗鞍)に向けて取り組みを続けたい。 |
7
月 |
高地を意識したトレーニング |
大台ヶ原のレースに向けての取り組みと
その結果による反省と乗鞍への取り組みの修正 |
***km |
| 反省 練習できてません、また月末は出張とかさなりウエイトも+2kgとヒルクライムにはかなり不利な状態に陥ってます。自転車のメンテナンスもままならない状態で困ってます。大台ヶ原では思っていたより力が出せたので手応えは良かった(タイムは別ですが…)。その時に感じたのが力を出し切るにはやはり一度下見もしくは普段の練習から上り坂で追い込むことが重要だと。乗鞍は大台ヶ原より平均傾斜、標高とも高いので8月はじっくりと心肺機能を高めたい。 |
8
月 |
疲れをとりながら本番に挑む |
・自転車に乗る!乗る!!乗る!!! |
***/600km |
| 反省 なんとか出張から帰ってきてから練習ができた。特にお盆前はある程度の距離を毎日のようにこなした。特に、平地でのトレーニングが多かった。なぜなら落ちた心肺機能を高めるためできるだけ距離を乗ろうとしたからだ。もちろん、ヒルクライムには筋力増加も必須であるがそれ以上に高地での酸素不足によるトラブルを避けたいな〜と甘えに似た言い訳で登りの練習量は少なかった。直前の出張もせっかく落ちてきていた体重を再び増加させていたので軽量化に失敗!!京北町の練習後の自転車メンテナンスはかなりできたのでバイク自体のコンディションは良かったです。UP |