生活に困ったときの相談窓口

 マップへのリンク2019.2.14
それ以外のことでさがしたい

 山科区役所保健福祉センター2019.2.14
【生活保護】
あらゆる努力をしてもなお生活ができないときに、国が、その世帯の状況や程度に応じて、健康で文化的な最低限度の生活ができるよう、また、生活の向上が図っていけるよう、援助する制度です。

問合せ:山科区役所保健福祉センター健康福祉部生活福祉課保護担当(電話592−3392)

【夏季歳末特別生活資金貸付制度】
多額の支出が必要な時期である夏季及び歳末に、生活に困窮する市民の生活相談に応じ、必要と認めた世帯に生活資金の貸付を行うことにより、生活を安定させる、京都市独自の制度です。

問合せ:山科区役所保健福祉センター健康福祉部生活福祉課管理担当(電話592−3215)

【京都市高校進学・修学支援金支給事業】
市民税が課税されていない世帯や生活保護を受給している世帯の高校生等に対して、高等学校等での修学を支援することを目的に、入学準備や学用品購入などの費用を助成する、京都市独自の事業です。

問合せ:山科区役所保健福祉センター子どもはぐくみ室子育て推進担当(電話592−3247)

 山科区社会福祉協議会2019.2.14
【生活福祉資金貸付制度】
所得が少ない世帯、障害者、療養や介護を必要とする高齢者がいる世帯を対象に、資金の貸付けと必要な相談支援を行うことにより、安定した生活を送れるようにすることを目的とする制度です。世帯を単位として貸付けをしています。資金種類は、総合支援資金、福祉資金(生業費、技能習得費、住宅改修費、福祉用具購入費、障害者自動車購入費、中国残留邦人年金追納費、療養費、介護等費、災害援護費、冠婚葬祭費、転宅費、支度費、一般福祉費、緊急小口資金)、教育資金(教育支援費、就学支度費)です。

※相談は事前予約が必要です。

 民生委員・児童委員2019.2.14
民生委員・児童委員は学区ごとに選出され、厚生労働大臣から委嘱を受けています。
それぞれの委員が担当する地域で、住民の方々の立場に立って、福祉に関する相談・援助活動に携わるとともに、地域の関係機関・団体やボランティアの方たちと協力して、地域福祉のネットワークづくりに努めています。

問合せ:山科区役所保健福祉センター健康福祉部健康長寿推進課地域支援担当(電話592−3214)
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