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子育てサークルプチきりん&格致つどいの広場「おでかけ広場」のご案内

2017/08/30(水) 13:32
子育て中のみなさん、毎日暑い日が続いていますがお元気でしょうか。

まだまだ残暑厳しい9月6日(水)はぜひ下京総合福祉センターへお越しください!

午前10時〜午後12時は子育てサークルプチきりん(対象:0歳〜1歳のお誕生日を迎えるまでの親子)
午後12時〜午後4時は格致つどいの広場の「おでかけ広場」(対象:0歳〜3歳未満の親子)

午前中にプチきりんに参加される方はぜひ昼食持参でどうぞ。そのまま会場でお昼ご飯を食べて、午後からの格致つどいの広場へ参加できます!!


一日中涼しい室内で遊んだり、お昼寝したり、交流したりしませんか?
どちらも無料・申込み不要です。

(問い合わせ先)
プチきりん:075-361-1881(下京区社会福祉協議会)※平日8:30〜17:15
格致つどいの広場:075-823-2750 ※10:00〜16:00<水・日祝は休館>

写真は以前の「プチきりん」の様子です
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下京区・高齢者なんでも相談会「第2回出張相談会」を開催!

2017/08/16(水) 15:24
下京・高齢者権利擁護支援ネットワーク主催の、
平成29年度 第2回「出張相談会」が開催されます。

日時:平成29年10月18日(水)
   13:30〜15:30(最終受付15:00)

場所:修徳ふれあい会館 4階せんだんホール
   (下京区新町通松原下る富永町110−1)

申込:9月20日(水)より予約開始
   修徳地域包括支援センター 担当:塚本
   筺。娃沓機檻械毅院檻横隠毅
   ※予約なしの当日参加も歓迎です!



みなさんのお悩み・お困りごとについて、
法律、福祉・介護、医療、その他各方面の専門家がチームで様々な相談に応じます!

 例えば、こんなお悩みごと・お困りごとはございませんか?
 ・介護や福祉、お体や医療、認知症、在宅看取り
 ・老後のお住まい、摂食嚥下、お薬でのお困りごと
 ・相続や遺言、成年後見、相続税などの税金、消費者被害や法律問題のこと
 ・虐待の問題、その他高齢者の生活にかかわる様々なご相談・お悩み

 高齢者ご本人だけでなく、ご家族やケアマネジャーからのご相談も受け付けています!

詳細は、下記をクリックし、チラシをご覧ください

20170816152525480.pdf
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
下京区社協も参画している「下京・高齢者権利擁護支援ネットワーク」は、下京区において、高齢者の権利を擁護し、高齢者の尊厳を守るために、行政・関係諸団体と広く連携して、高齢者に関する問題や課題に取り組むことを目的としてるネットワークです。
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平成29年度第1回高齢者の「居場所」運営に関する情報交換会を開催!

2017/08/16(水) 15:11
下京区内で高齢者の居場所を運営されている方にお集まりいただき、情報交換会を開催しました。

高齢者の生活を支援する取組を充実させることが求められる中、高齢者が気軽に立ち寄れる「居場所」は、高齢者の社会参加や生きがいづくりにおいて重要な役割を果たしています。この情報交換会では、「居場所」を運営している同じ立場の者が集まり、地域でのネットワーク化を図り、活動内容の紹介、課題の共有を行うことで、下京区での「居場所」がより地域の方に親しまれ、利用者や担い手が広がっていくことを目指しています。

昨年度は2回開催し、今回は今年度1回目。居場所運営者の共通の課題「広報の充実」をテーマに意見交換をしたり、活動に役立つ情報提供を行ったりしました。

居場所運営者の方からは、
「人の目をひく広報紙のデザインや盛り込むべき内容がわからない」
「広報物作成のための財源が確保できない」 
「認知症の方など、開催日を忘れてしまう方への対応に苦慮している」
「声をかけるが出てきてくれない人がいて気になる」

など、広報にあたり困っていることについての意見がでました。そして、その困りごとの解決のためのアイデアを出し合いました。
意見交換後にすべての困りごとが解決するわけではありませんが、「誰かと困りごとを共有して気持ちが楽になった」「教えてもらったことを試してみようと思う」など、前向きな気持ちになったり、活動へのヒントもお土産としてお持ち帰りいただけたように思います。

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京都市では、全市で400箇所、各学区2箇所の居場所の設置を目標としています。平成28年8月現在、全市で255箇所の居場所が設置されています。

下京区では、個人の方、社会福祉法人、シルバークラブや学区社協など、多様な主体により、平成29年7月現在、26箇所の居場所が設置されています。また、その他にも高齢者の方が集う場として、学区社協が主催する介護予防の取組「健康すこやか学級」が23箇所、下京区地域介護予防推進センターが応援している自主グループが10箇所あります。

今後も、居場所運営者のみなさんと、下京区での「居場所」がより地域の方に親しまれることを目指していきます!
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地域のいこいの場『植柳きっさ』がはじまりました!

2017/08/16(水) 14:24
7月より、植柳学区社会福祉協議会と地域女性会が一緒になって、
居場所づくりの取り組みを始めました。

開催前、「男性の方が楽しめるよう、囲碁・将棋セットを置いてみない?」
「昔のおもちゃがあれば盛り上がるかも!」などとスタッフ同士で
意見を重ね、準備を行いました。

当日は、スタッフの手芸作品を飾ったり、お菓子の箱を手作りしたりと
とても温かい場となっていました。
そんな中で参加者さんがリラックスし、くつろいでおられました。

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昔よくやった「坊主めくり」で大盛り上がり。
みんなが笑顔になります。


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おしゃべりに花が咲きます。

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お菓子はてづくりの箱にいれて。素敵なおもてなしです。

気軽に集える場が地域にふえていくといいですね!

「居場所づくり」をやってみたいなと思われる方、
ぜひ区社協にご相談ください!
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九州北部豪雨被災地支援ボランティアに参加しました

2017/08/16(水) 11:00
京都市災害ボランティアセンターは8/1から8/4にかけ、
公募した10名のボランティアと3名のスタッフを、
九州北部豪雨被災地支援ボランティアとして福岡県朝倉市に派遣しました。
下京区社協職員もスタッフの一員として参加しましたので、
報告いたします。
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今回の活動先である杷木地区では、
豪雨により、川の上流から土砂と流木が押し寄せました。
訪問時は豪雨からひと月近くが経過していましたが、
家の床下や庭先・側溝などに、
多くの土砂が(場所によっては1m以上の高さまで)残っていました。
そうした土砂を、全国各地から駆け付けたボランティアの方々が、
現地の災害ボランティアセンターや地域の方々のご協力を得ながら
除去を行っていました。

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まず、朝倉市災害ボランティアセンター杷木サテライトを訪問しました。
被災された方々のボランティア依頼と、全国からやってくるボランティア活動希望者の受付を行い、
ボランティアを送り出す調整を行います。
こちらのサテライトでは、団体活動者を受け付けていました。

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ボランティア活動場所へ向かう道。除去された土砂が、街のいたるところに積み上げられていました。
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狭い場所での活動も。メンバー一人一人の知識と経験を生かし、作業効率のいい方法を考えました。
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泥の重さや匂い、砂埃や直射日光、最高36度の気温などの厳しい活動環境。
こまめな休憩と水分・塩分補給により、体調不良になるメンバーは一人もいませんでした。

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活動終了後の報告。報告内容は、翌日のボランティアに引き継がれます。

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大規模な災害(地震・風水害など)が起きたら、
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安全が確保出来たら地域で助け合って避難所へ
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という流れになります。
災害は´△注目されがちですが、
「いのちを守る72時間」と言われる´△鉾罎戞
は数か月から半年の期間になることもあります。

そうした、の部分を支援するのが、災害ボランティアセンターです。
センターは、社協が中心となって設置し、
全国からやってくるボランティアの方々と困りごとを抱えた被災された方々を結びつけ、
1日も早い復興を目指します。

下京区社協では、下京区役所などと共に毎年センターの設置運営訓練を行っており、
地域役員・関係機関の方々の参加によるお困りごと聞き取り訓練や、
ボランティア受け入れ訓練を行っています。

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昨年度の区災害ボランティアセンター訓練の様子。

災害が起きた時、困りごとを抱えたまま孤立してしまう人がいないためには、
普段の地域の取組みを通して、地域で暮らす人みんなで「顔の見える関係」を築いておくことが大切です。
皆さんのご協力・ご参加の程、よろしくお願い致します。
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有隣学区 防火啓発見守り訪問活動

2017/08/10(木) 13:09
有隣学区で、防火啓発見守り訪問活動が行われました。
この活動は、地域にお住まいの高齢者の方や身体に障害のある方の世帯を対象に
地域と関係機関が連携して訪問し、防火啓発をするとともに、
見守りや顔の見える関係づくりを行っています。
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グループに分かれてお宅を訪問し、住宅火災警報器がついているかの確認や、
火を使用する器具の正しい使い方の説明などをしました。
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訪問した際には、
「お父さんは元気にしてはる?」
「困ったことがあったら私たち(地域の役員)に言ってくださいね。」
と、普段のご様子も気にかけてお声をかけておられました。

お困りごとがあったときや災害が起こったときのためにも、
地域にお住まいの方同士や関係機関との『普段から顔の見える関係づくり』が大切です。
下京区社協も地域の方々と一緒に地域活動に取り組んでいきます!
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平成29年度 福祉の絆づくり事業の助成金交付申請を開始しました!

2017/08/02(水) 11:04
今年度も、京都市社会福祉協議会では、
福祉の絆づくり基金を活用した助成事業を実施いたします。

当事業は、京都市内の社会福祉に関係ある団体・施設が実施する
『地域交流を進める活動』や『先駆的な取組』に対する助成事業です。

下京区社会福祉協議会でも受付けておりますので、
下記をご参照の上、ご応募よろしくお願いいたします。

ぜひご活用ください!
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ダウンロードはこちらをクリックしてください!
案内チラシ

助成要項

応募用紙
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