京都市東山区社会福祉協議会は、1952年に結成され、1994年10月に社会福祉法人格を取得しました。
当協議会は、地域における福祉活動の中核となり、住民相互の連携による安心・安全に暮らせる地域づくりの推進に取り組んでいる民間組織です。
新着情報
ボランティアにはどのようなものがあるのでしょう・・・
この講座では、ボランティアについて、東山区内で活動するボランティアの方の声を聞き、どのような活動があるのかを学ぶことができます。
ボランティアを始めてみたい方のご参加をおまちしています。
- 開催日:平成24年1月27日(金)
- 開催時間:午後1時30分〜
- 場所:やすらぎ・ふれあい館
- 申込み:下記までお名前、お住まいの行政区、連絡先をお知らせください 。
★ボランティア活動について
★ボランティア体験談
★ボランティアグループの紹介
地域福祉権利擁護事業(日常生活自立支援事業)は、ご高齢の方や障害のある方の地域での生活を支える事業です。社会福祉協議会では、利用者の方と接し、そのサポートを担う生活支援員を募集しています。
生活支援員は、利用者の方が安心して日常生活をおくるために、必要なお手伝いをしたり、アドバイスを行ったり、本人の伝え切れていない気持ちを引き出し代弁するなど、この事業の重要な担い手です。
なお、実際に活動していただく方には、若干の活動費が支給されます。生活支援員として、次のような方を求めています。
- 京都市在住の方
- 福祉やボランティア活動に関心のある方
- 養成研修を受講できる方
- 実際に活動できる方
東山区では、この地域福祉権利擁護事業(日常生活自立支援事業)によるサポートを必要とする方が増えてきています。しかし、それを支える生活支援員が不足しています。ぜひとも多数のご参加をお願いします。詳しい内容やご不明の点等は京都市東山区社会福祉協議会までおたずねください。
